ファイナルメモリー執行例
密葬(家族葬)後、3週間後に「ファイナルメモリー」を執り行う場合。
- 執り行う「ホテル」と「プラン内容」を決定します。
- 形態の決定(会費制・香典制・立食形式・着席形式・一般告知・親族告知のみ)
- 「ファイナルメモリー」の要望と趣向の確認
- 告知用の案内状を作成(内容の確認)
- 案内状の発送。
- 「ファイナルメモリー」の式次第内容の決定。
- お料理、引き出物(会葬返礼品)の決定。
- オプションの決定(音楽の曲名や司会者との打ち合わせ)
- 式次第の変更確認。
- 料理、引き出物の変更確認。
- 参列者人数の最終確認。
- 会葬礼状の枚数決定、作成。
- 「ファイナルメモリー」当日
- 「ファイナルメモリー」会場ホテルへ2時間前までに到着。
- セレモニー開始まで控室にてお待ち下さい。後は、帝都の係員が随時、ご案内いたします。
大切な方が今まで作られた軌跡を多くの皆様に感じていただきたい「追悼の集い」それがファイナルメモリー。葬儀会館やお寺、ご自宅でのセレモニーは近親者の皆様で済ませ遠方の方々、知人の方々には、交通の便の良い帝都提携ホテルへお越し頂くのはいかがでしょうか。ご遺影を飾ったフラワーアレンジ祭壇にお一人づつ献花をして大切な方を悼み、心づくしのお料理のおもてなしで思い出のひとときを。帝都提携ホテルならではの行き届いたサービスと映画のワンシーンを思わせる演出が集いをより思い出深いものにいたします。








